天翔式象数学 | 易導イーチンタロット | カラーカプセル | 四柱推命

人や生あるもの全ては、それぞれ生れ落ちた瞬間に数字と出会います。
生まれた年、生まれた月、生まれた日、そして生まれた時間です。
また必ず誰にでも名前が命名されます。
この名前にも画数があり、それは数字です。
ではその数字とは何か?数字に意味が有るのか?
当然意味があります。何故なら1を見て皆さんどう感じますか?
最初、初め、トップ、元旦、速いなど何かを連想しますね。
これが数字に意味があると云うことの証拠です。
西洋にも東洋にもこの概念は存在します。
天翔式象数学では生年月日と姓名より、この大切な記録と画数を手がかりに
その人の所有する特有の数字をそれぞれが持つ運命の数字として割り出します。
その数字の持つ意味やパワーによってまず、それぞれの人生のテーマを探し出し
そのテーマをどうやって解決するかを学び、またそれを実践する学問です。
ただ単に、どんな性格かだけわかっても、それをどう活用するかがわからなければあまり意味がありません。
ただ知るだけではなく実生活で活用できるように学ぶことを重点においてまず東洋哲学の概念を理解し、
その概念に基づく単数の1から9の意味を紐解いてゆきます。
ここにはアジア圏の文化の粋が集積されています。
この知の集積を実生活に活かす事を目的にしたものが天翔式象数学です。
とっても馴染みやすく分かり易い学問です。
きっちり基礎から学べば、誰にでも身につくものです。
最終的にはプロの鑑定士として稼ぐだけの実力を付けて頂くことが目的です。
また、セミプロとしてお知り合いのお抱え鑑定士なども良いですね。
いずれにしろ、しっかりと学べるだけのノウハウがありますので安心して受講いただけます。
さて、皆さんはどんな数字を持っているのでしょうか?
まず1ってなんだろうから学んでみましょうか

人は人生の選択をせまられる場面に人生の中で度々出会います。
そんな時、どんな、どのカードをきれば(決断する)良いのか?迷うところです。
では本来の自分のすがたを知っていて、また相手のすがたも解っていればその時々、
場面に合ったより最適のカード(決断)をきることが出来るはずです。
易は相手の心や状況を推測し、一手先を読むために成り立った学問です。
この易をより実生活で使いやすく扱い易いようにカードに形を変えて、学んでいただくのが天翔式易導イーチンタロットです。
会社や所属する団体での人間関係、学校での友人関係、家族との関わり、恋人や恋人の周りの人間関係など悩みはつきることがありません。
かんじんやでは本来あるべき姿の易経や易の教えを基礎に必ず答えを導き出す占断を学ぶことが目的です。
自分で答えが出せる、人に聞かずとも関係を解決できるようになるまでくり返しくり返し実践を行い納待出来るまで学びましょう。

人は生れ落ちて目を開けてまず何を認知するのか?
それは光です。
まだ視覚としての機能は働きません。でも、感じるのです。光というエネルギーを。
色彩は光のエネルギーそのものです。
色に纏わる語彙がどれだけ豊富にあるでしょうか?数えられません。
それだけ人は太古の昔から色を身近に感じ、身近に置き、身近に活用してきました。
現代は、色の氾濫の時代です。ありとあらゆる色彩が溢れ、
視覚的に、体感的に色が主張する時代でもあります。
でも、ちょっと待ってください。
本当に与えられた色を手放しで受け入れていいのでしょうか?
色は使い方次第で様々な現象を巻き起こします。
本来の色の意味を紐解き、色が教えてくれる「情報」を一緒に探してみませんか?

もっともポピュラーで、もっとも難解であるもの。それが四柱推命です。
簡単にすればどこまでも簡易にでき、難解さを極めればどこまでも限りがありません。
この学問には沢山の流派が存在し、その流派それぞれに運命の解釈が異なります。
出発点が同じであるにも係わらず、現在でもこのような状況下にあります。
不自然ではありませんか?
この様なことはあってはならない事であるとかんじんやでは考えています。
人の人生には沢山の選択肢や答えがあって当然です。
その選択や判断を、本人以外が正解か否かを議論することはナンセンスです。
しかしながら、その人の持つ生命エネルギーや、人生のベクトルなどは生れ落ちた瞬間、
ある一定の法則で決定付けられています。
その一定の法則に則って解釈するならば、どのようにアプローチ方法が違えども自ずと答えはひとつに集約されるはずです。
かんじんやでは、どの学問とも答えを異にしない内容を学んでいただきます。
しっかりと確実に習得して頂く為に6段階に内容を分け、時間は少々掛かりますが
自分のものに成る、ものにする為に学んで頂く姿勢でカリキュラムを作成しています。
簡易で、安易に鑑定する四柱推命の方法はいくつもあります。
でも、これは不確実で、おおよそ学問とはかけ離れたものになっています。
また、残念ですが占いとしても当たりません。
本来の四柱推命を習得できれば、一生ものの価値があると云っても憚りません。
まず、季節を読み解くことから始めてみませんか?